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アルティメイトプロジェクト株式会社は、RFID技術「Radio Frequency Identifie」を用いたU-MateBT®資産管理システムを3月2日より提供開始します。2020.02.28

従来は1つ1つ資産(商品)ラベルをハンディーターミナル等で読み込ませる必要がありました。

RFIDオプション機能により資産(商品)に取り付けたID情報を埋め込んだRFタグから、ID情報をハンディーターミナルや固定アンテナより一括読み取ができるため、棚卸や入出庫時の検品作業の大幅な工数削減と読み込み忘れを防止できます。

またハンディーターミナルにて音とインジケータで資産(商品)を無線により探知ができます。

ダンボールやプラスチック箱に格納された資産(商品)も探知が可能で、ピッキングや払い出しのミス防止と検索作業の工数削減に大きな効果を発揮します。

さらに固定アンテナ設置(オプション)により随時(または定期的に)、倉庫内の資産(商品)を自動的に棚卸したり、入出庫ゲートに設置することで入庫、出庫実績の自動収集ができます。

RFタグを出荷時に回収し再利用する運用も可能です。また用途に応じて各種ご提案致します。

尚、U-MateBT®在庫棚卸とU-MateBT®工程実績に本RFIDオプションを組み合わせることがでます。

※RFID技術「Radio Frequency Identifie」を用いたU-MateBT®資産管理システムイメージ

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